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どうしてこう読む

難読語の由来

中村幸弘 著

 

この字はなんて読むの?難読語の由来がわかりやすく説明されている一冊!

四六判並製本カバー・240ページ

ISBN978-4-8421-0807-0 C0092
本体:1,600円 + 税

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<目 次>
匕首(あいくち)
生憎だ(あいにく)
商人(あきんど)
灰汁(あく)
欠伸(あくび)
胡坐(あぐら)
阿漕だ(あこぎ)
明後日(あさって)
紫陽花(あじさい)
小豆(あずき)
翌檜(あすなろ)
四阿(あずまや)
校倉(あぜくら)
馬酔木(あせび)
汗疹(あせも)
朝臣(あそん)
可惜(あたら)
天晴れ(あっぱ)
家鴨(あひる)
白水郎(あま)
塩梅(あんばい)
許嫁・許婚(いいなずけ)
烏賊(いか)
十六夜(いざよい)
漁火(いさりび)
悪戯(いたずら)
無花果(いちじく)
銀杏(いちょう)
従兄弟(いとこ)
田舎(いなか)
稲妻(いなずま)
稲荷(いなり)
海豚(いるか)
岩魚(いわな)
所謂(いわゆる)


中略


河豚(ふぐ)
蒲団(ふとん)
糸瓜(へちま)
部屋(へや)
鬼灯(ほおずき)
黒子(ほくろ)
反故(ほご)
時鳥(ほととぎす)
法螺(ほら)
母衣(ほろ)
雪洞(ぼんぼり)
迷子(まいご)
真面目だ(まじめ)
真似(まね)
澪標(みおつくし)
鳩尾(みずおち)
晦日(みそか)
土産(みやげ)
夫婦(めおと)
眼鏡(めがね)
猛者(もさ)
百舌(もず)
望月(もちづき)
最中(もなか)
物の怪(もののけ)
紅葉(もみじ)
木綿(もめん)
八百屋(やおや)
山羊(やぎ)
香具師(やし)
流鏑馬(やぶさめ)
有職故実(ゆうそくこじつ)
所以(ゆえん)
浴衣(ゆかた)
行方(ゆくえ)
百合(ゆり)
寄席(よせ)
黄泉(よみ)
栗鼠(りす)
坩堝(るつぼ)
病葉(わくらば)
早稲(わせ)
草鞋(わらじ)


あとがき